被害者は頭がいい。

恐らくカメラを仕掛けた時点で何者かが侵入しているのはわかった事だろう。

下手をすると隣人が来ている事、覗き以上の危険の可能性が無いことまでわかっていた。

実は海外でも覗きや盗撮では厳しい刑事罰は望みが低い。

しかし、こうやって映像をとることにより民事による賠償金が低くても、映像の使用料がガッポリ入り且つ隣人は社会的に抹殺されることになった。

単なる覗きが海外ニュースになるほどにね。

屋根裏に人が! 監視カメラが捉えた寝室を覗き見する隣人(米)<動画あり>